DXを推進するならフリーランスエンジニアを活用した方が良い理由とフリーランスエンジニアを獲得する方法

BUSINESS IT・テクノロジー

DXを推進していく為に欠かせないITエンジニア。

そして今、DXを推進している企業の多くでITエンジニアの採用や活用が活発になっています。

ただ、ITエンジニアを採用・活用するには様々な方法があります。

その為、どうやってITエンジニアもしくはITリソースを確保するのが一番良いのか迷っている企業もあるのではないしょうか?

そこで今回は、DXを推進していくために必要なITエンジニアの活用で一番良い方法は何なのか?またその理由と実際の獲得方法を紹介していきます。

DX推進に一番適したIT人材の活用方法は?

IT人材の獲得もしくはITリソースを確保する方法には様々ありますが、基本は下記4つになるでしょう。

  • 正社員のITエンジニアを採用
  • ITエンジニアを派遣してもらう
  • IT企業へ発注
  • フリーランスエンジニアの活用

この中でDXを推進するために、一番良い方法はなにかと言いますと、それは『フリーランスエンジニアの活用』です。

ではなぜDXを推進するためにはフリーランスエンジニアを活用するのが良いのかをそれぞれと比較しながら解説していきます。

DXの推進に正社員の採用よりフリーランスエンジニアを活用する方が良い理由

まず正社員エンジニア採用よりフリーランスエンジニアの方が良い理由はこちらです。

  • 雇用のリスク
  • 教育コスト
  • 経験

それぞれ解説していきます。

雇用のリスク

正社員で採用する場合は雇用契約を結ぶ必要がありますが、フリーランスであれば雇用契約を結ぶ必要はありません。

DXはまだまだ試行錯誤しながら進めなければいけない企業が多い為、場合によっては方針が大きく変わり必要な技術が変わってしまうこともありますし、そもそも獲得したITエンジニアのスキルレベルが好ましくない場合もあります。

その時、フリーランスエンジニアを活用しているのであれば契約を終了し、別の適したフリーランスエンジニアを活用するなど柔軟に対応できますが、正社員でエンジニアを採用していれば簡単にクビにすることはできず、単純に負担になってしまいます。

これからDXを進めていこうと考えている企業や経営層のIT領域の知見が乏しいが為にDXに踏み出せていない企業も多いなど、多くの企業にとってDX推進は未知な世界です。それでも2025年の崖という問題もありDXは急務となっています。

その為、じっくり吟味して方針を決めている時間がたっぷりある訳ではありません。

結果、費用面のリスクなど様々なリスクを抑えつつ素早くかつ柔軟にDXを推進していくためには、雇用のリスクがある正社員エンジニアの採用よりもフリーランスエンジニアの活用の方が良いです。

教育コスト

正社員でエンジニアを採用した場合、業務以外にも一社員としてしなければならないことがあります。

その為、それらを教えていかなければいけない教育コストが発生します。

もちろん、社員が多く教育担当がしっかり確保されている企業であれば、そこまでデメリットといえるものではないかもしれませんが、小規模で通常の業務と掛け持ちで担当者が教育を行っている企業であればデメリットになるでしょう。

その点、フリーランスエンジニアであれば社員に対して行う教育は必要なく、業務に関する最低限の教育だけで良いので、教育に掛かるコストは抑えられます。

このように、教育コストという面で見ても正社員エンジニアよりフリーランスエンジニアの方がメリットがあります。

経験

これは全てのパターンに当てはまる訳ではないですが、正社員エンジニアとして働いている人よりもフリーランスエンジニアとして働いている人の方が、様々な業界や企業、現場で働いている人が多い傾向にあります。

それは一般的に正社員よりもフリーランスの方が柔軟に働く環境を変えやすいからです。

その為、正社員エンジニアよりも業界や環境など幅広い経験がフリーランスエンジニアにはあるでしょう。

もちろんDXを推進するために幅広い経験が必ず必要という訳ではありませんが、多くの企業にとってDXは未知なものですので、幅広い経験があることでDXを推進するための選択肢を増やすことに繋がる可能性はあります。

幅広い知識や経験があることが信頼にもなりますし、DX推進に関わらず大きな武器にはなります。

DXの推進にITエンジニアを派遣してもらうよりフリーランスエンジニアを活用する方が良い理由

続いて、ITエンジニアを派遣してもらうよりもフリーランスエンジニアを活用する方がDX推進には良い理由はこちらです。

  • スキルと単価のギャップ
  • 期間

では解説していきます。

スキルと単価のギャップ

フリーランスエンジニアの獲得方法には、フリーランスエンジニア専門エージェント企業に紹介してもらうパターンと自社で獲得するパターンの2つがあります。

前者は派遣と同じようなモデルではありますが、派遣企業のマージン率よりエージェント企業のマージン率の方が低い傾向にありますので、スキルと単価のギャップは少し抑えられます。

そして後者の場合であれば、ITエンジニアを派遣してもらう場合よりもスキルと単価のギャップを大きく抑えられます。

ITエンジニアを派遣してもらうということは、エンジニアが所属している派遣元の企業があります。その為、派遣元の企業はエンジニアに支払う給料とは別に自社の利益も考えて、紹介する時給の金額を決めなければなりません

その為、仮に派遣先の企業は5,000円/時を支払ってITエンジニアを派遣してもらっていたとすると、派遣元の企業はその5,000円/時の中から利益分を差し引かなければいけないので、実際にITエンジニアの給料は5,000円/時よりも低い給料になります。

大体、ITエンジニアを派遣する会社のマージンは40%ほどですので、この場合ITエンジニアの給料は3,000円/時になります。

つまり、派遣先の企業へは5,000円/時のスキルレベルではなく、3,000円/時のスキルレベルのITエンジニアが派遣されているということです。

反対に、フリーランスエンジニアを自社で直接獲得できれば、発注金額は全てフリーランスエンジニアの報酬になりますので、5,000円/時で発注すれば、5,000円/時のスキルレベルのフリーランスエンジニアを獲得することが出来ます。

このように、ITエンジニアを派遣してもらう場合は必ずスキルと単価のギャップが発生してしまいますが、フリーランスエンジニアを活用する場合であればスキルと単価にギャップを抑えつつ獲得することが出来ます。

期間

フリーランスエンジニアの獲得方法に問わず、ITエンジニアを派遣してもらう場合とフリーランスエンジニアを活用する場合とでは、働ける期間に差があります。

派遣(正確には有期雇用派遣)の場合、1つの職場・現場では3年間までしか働けない『3年ルール』というものが存在します。

しかし、DXを完了するのに3年以内に終わるとは限らないですし、仮に3年以内に完了したとしてもノウハウの共有であったりと、DX完了後のシステムやサービスなどの継続維持に必要な教育や環境構築をするためには一定の期間が必要です。

その為、限られた期間でしか働けない派遣の場合は少し不安が出来てしまいます。可能性として、ひとまず想定していたDXは完了したが、それを維持するための教育や環境構築を依頼することが出来ず、遠い将来にシステムやサービスの改修があった時にすぐに手が付けられないということもありえます。

その分、フリーランスエンジニアであれば稼働期間に上限はありませんので、DXやDXを行ったシステムやサービスを維持するために必要な業務が全て終わった後に契約を終了させることが出来ます。

このように、派遣エンジニアの場合は期間に縛りがありますので、どう進むのか想定が難しいDXを推進する場合はフリーランスエンジニアの方が向いているでしょう。

IT企業へ発注するよりフリーランスエンジニアを活用する方が良い理由

最後にIT企業へ発注するよりもフリーランスエンジニアを活用する方が良い理由はこちらです。

  • 費用
  • ノウハウ

それぞれ解説していきます。

費用

IT企業に発注する場合、派遣の時と同様で企業先企業は自社の利益と社員の給料を考えて金額を見積もります。

その為、IT企業に発注するには比較的高額になる傾向があります。

また、仕様の変更などがあれば上乗せで金額を支払わなければいけなくなるため、費用がかさむ傾向にあります。

しっかりと方針が決まっており、ほぼ仕様変更がないような環境で発注するのであればまだリスクは少ないですが、そうではないのであれば費用面でのリスクは大きいです。

フリーランスエンジニアを活用する場合であれば、『発注金額=フリーランスエンジニアへの支払』という形で獲得することが出来ますし、仕様変更も契約次第では比較的柔軟に行うことが出来ます。

多くの企業でDXを推進しなければいけない状況ではありますが、全ての企業でDXを推進するために多額の資金があるわけではないでしょう。

その為、IT企業へ発注するよりもフリーランスエンジニアを活用する方が費用面でメリットがあります。

ただ、そういった開発を請けるIT企業ではフロントエンドやサーバーサイドなどそれぞれの領域でのプロフェッショナルなエンジニアが所属しているケースがあるので、まるっと全て発注するには良いかもしれません。

ノウハウ

IT企業に発注する場合、自社に来てもらって開発業務をしてもらうのではなく、発注先のIT企業内で作業をし完成物を納品してもらう方式が比較的多いです。

その為、都度開発の工程はどう進んでいるのかを把握することは難しです。しかし、それでは自社のDX担当者やエンジニアにノウハウが溜まりにくいです。

実際に、2025年の崖という問題があり多くの企業でDXが急務となっている理由の一つに、自社のシステムやサービスなどに対するITエンジニアのノウハウ不足という課題があります。

つまり、IT企業に発注し一時的にDXが推進できたとしても、自社にノウハウがなければ再び何かしらの課題が出てきてしまった時には、その都度IT企業へ発注しなければなりません。

そうなれば、都度作業時間や費用のコストが発生してしまいます。

その点、フリーランスエンジニアを活用すれば自社内に常駐して働いてもらうことは可能ですし、仮にリモートであったとしても一緒に進めていくことが可能ですので、IT企業に発注するよりもノウハウを蓄積しやすい環境ではあります。

このように将来的に考えるのであれば、自社内にノウハウがあることがベストですので、IT企業へ発注するよりもフリーランスエンジニアを活用する方が良いでしょう。

DXの推進にはフリーランスエンジニアが最適

  • 正社員エンジニアを採用
  • ITエンジニアを派遣してもらう
  • IT企業へ発注

これらとフリーランスエンジニアの活用とを比較してきましたが、DX推進にはフリーランスエンジニアを活用するのが最適であることがよく分かったのではないでしょうか?

DXを推進するためにはじっくり方針や仕様を決めて進めていかなければいけないですが、2025年の崖という問題があるようにDXは急務です。

その為、正社員エンジニアを採用するよりも柔軟性のあるフリーランスエンジニアを活用する方が良いでしょう。

ただ将来的に考えると長く活躍してくれるであろう正社員エンジニアも必要にはなってきますので、フリーランスエンジニアを活用しDXを進めつつ正社員エンジニアの採用もする必要はあります。

また、DXを進めるためにエンジニアとしての高い能力は必要不可欠です。

であればITエンジニアを派遣で活用するよりも発注金額にふさわしい人材を活用できるであろうフリーランスエンジニアの方がメリットは大きいです。

ただ、自社で直接フリーランスエンジニアを獲得するのが難しく、スポットでも良いのであれば、ITエンジニアを派遣してもらう方法をとっても良いでしょう。

そして、DXが完了したからといって終わりではなく、システムやサービスは維持改修が必要不可欠な領域です。そうなれば、自社内にしっかりノウハウがなければいけません

そのノウハウを蓄積させるためには企業へ発注するよりもフリーランスエンジニアの方が都合が良いです。

もちろんそれぞれ単体で見れば、フリーランスエンジニアを活用するよりも正社員エンジニアを採用する、派遣を活用する、企業へ発注する方がメリットとなることもあります。

しかし、総合的に見るとこれまで説明したように、DXを推進するためにはフリーランスエンジニアを活用するのが最適なのです。

では、フリーランスエンジニアを獲得するにはどうしたら良いのかを解説していきます。

フリーランスエンジニアを獲得する方法

フリーランスエンジニアを獲得する方法は大きく分けると2つです。

  • フリーランスエンジニア専門エージェントに依頼
  • 自社で獲得

それぞれ解説していきます。

フリーランスエンジニア専門エージェントへ依頼

フリーランスエンジニアを獲得する方法として、フリーランスエンジニア専門エージェントへ依頼をする方法があります。

フリーランスエンジニアが働いている企業の多くはこの方式を取っていると思います。

自社で探す必要もなく条件に当てはまる人をエージェント企業が探してくれて紹介してくれるので、獲得に掛かる時間を比較的かけずにスピーディーに行う事ができるというメリットがあります。

ただ、フリーランスエンジニア専門エージェントへ依頼するという事は、派遣と同様に最低1社が間に入りますので、スキルと単価のギャップは出来てしまうデメリットもあります。

それでも一般的な派遣のマージンよりは、フリーランスエンジニア専門エージェントのマージンの方が低い傾向にありますので、スキルと単価のギャップは少ないですし、稼働期間に縛りはありません。

フリーランスエンジニアを獲得するためのネットワークや時間がないのであれば、フリーランスエンジニア専門エージェントを活用することをおすすめします。

フリーランスエンジニア向けに書いた記事ですが、おすすめのフリーランスエンジニア専門エージェントを紹介している記事がありますので、こちらも参考にしてください。

自社で獲得

もう一つフリーランスエンジニアを獲得する方法として、自社で獲得する方法があります。

自社で獲得する方法の中でも2つに分けられます。

  • リファラル
  • サービス活用

リファラル

フリーランスエンジニア専門エージェントを活用する以外で、フリーランスエンジニアを獲得する方法として多くの企業が行なっているのはリファラルでの獲得です。

リファラルでの獲得とは、自社に所属するエンジニアのネットワークを活用したり、過去働いていたエンジニアに聞いてみたりという方法です。

意外とフリーランスエンジニアになりたいから退職する人も多いですが、その方をフリーランスエンジニアとして働いてもらっている企業も多くあります。

獲得に掛かる手間は大きくはかからないですし、元社員であれば内情を知っているので教育の必要もないというメリットもありますが、母数が少なくはなってしまいますので、スピード感は遅くなる可能性が高いというデメリットがあります。

スピード感をそこまで求めないのであれば、一番良い方法かもしれませんが、多くの企業でIT人材を必要としており優秀な人材の取り合いになっているので、リファラルの方法も取りつつも他の手段での獲得方法も一緒に行うのが良いでしょう。

サービス

活用最近では、フリーランスエンジニアとエンドユーザー企業とが直接マッチングできるプラットフォームサービスが登場してきています。

それを活用することで、直接フリーランスエンジニアを獲得することが出来ます。

リファラルでフリーランスエンジニアを獲得するよりも母数は多い傾向にありますのでスピード感はありますが、案件の掲載から応募管理、契約まで自社で全て対応しないといけないですし、サービス利用料が発生するデメリットがあります。

利用料が発生しますがスピード感を持って自社で直接フリーランスエンジニアを獲得するには良い方法でしょう。

フリーランスエンジニアを獲得する時に気を付けること

フリーランスエンジニアを獲得する方法を紹介してきましたが、実際にそれらを行うのに注意すべき事がありますので、紹介していきます。

フリーランスエンジニア専門エージェントを活用する時に注意する事

フリーランスエンジニア専門エージェントを活用すれば、スピード感を持ってフリーランスエンジニアを獲得できますが、マージンが発生するのでスキルと単価のギャップは生じてしまいます。

1社分のマージンであれば、ITエンジニアを派遣してもらうよりもそのギャップは少なく済みます。

ただフリーランスエンジニア専門エージェントを活用する場合、派遣事業のように2重派遣禁止というようなルールはSES事業にはないため、フリーランスエンジニアが自社に紹介されるまでに2社、3社と間にエージェント企業が入ってしまう可能性があります。

そうなれば、ITエンジニアを派遣してもらう方がスキルと単価のギャップは少ないので、フリーランスエンジニア専門エージェントを活用しフリーランスエンジニアを獲得するメリットはかなり薄くなります。

そうならないためにもフリーランスエンジニアの紹介を依頼する時にすべき事があります。

それは、商流制限をして依頼をすることです。商流制限とは、自社とフリーランスエンジニアの間に入るエージェント企業数を制限するということです。

その為、紹介を依頼する時は『自社(エージェント企業)所属のフリーランスエンジニアのみ』という条件を入れるようにしましょう。

正直この条件を入れると母数は少なくなる傾向にありますので、そもそも依頼をするフリーランスエンジニア専門エージェントは、フリーランスエンジニアを多く抱えているエージェントに絞るようにしましょう。

『フリーランスエンジニア』でネット検索をし広告を出している企業は、フリーランスエンジニアの獲得に力を入れておりますので、そういったところで判断するのが良いかもしれません。

サービスを活用して自社でフリーランスエンジニアを獲得する時に注意する事

フリーランスエンジニアを獲得できるサービスは基本何かしらの料金が掛かります。

今あるサービスであれば、この2つのパターンのどちらかです。

  • フリーランスエンジニアが稼働中は毎月料金が発生するサービス
  • フリーランスエンジニアと契約をしたタイミングで一括の料金が発生するサービス

前者であればエージェント企業のマージンよりは低い金額にはなるでしょうが、自社で獲得しているとはいえ、エージェント企業が1社入っているようなものです。

その為、少なからずスキルと単価のギャップは出てきますし、そのリスクがあるにも関わらず自社でフリーランスエンジニアを管理しなければいけません。

要は、フリーランスエンジニア専門エージェントを活用するよりも金額の負担を少し下げただけのサービスですので、大きなメリットがあるとは言いにくいです。

後者であれば、毎月支払う必要はありませんが契約月に一括で少し高い金額を支払う必要があり、スキルが想定していたより低かったり、急に辞められたりすると、費用面での負担が大きくなってしまう可能性があります。

ただ長期前提で且つ良い人材を自社で獲得できる自信があるのであれば、後者のモデルが最適ではあるでしょう。

このように、サービスを活用して自社でフリーランスエンジニアを獲得するには少なからずデメリットもありますので注意しましょう。

一切料金が発生せずフリーランスエンジニアを獲得できるサービスが登場していますので、その活用は非常におすすめです。

ただ料金が掛かるサービスよりは母集団は少ないのではないかと思います。

最後に

これまでDXを推進するために最適なITエンジニアの活用方法を紹介してきましたが、簡単にDXとは何かについても触れておきます。

DXとはデジタルトランスフォーメーションと言い、簡単に言うと業務やビジネスのデジタル化のようなものです。

ただ、DXはただのデジタル化ではなく、『デジタル化により世の中の人々の生活において、あらゆる面を向上させる』ということです。

このDXという考え方は、2004年頃には出てきていましたが、2025年の崖などの問題も相まって最近より注目が集まっています。

多くの企業でDX推進は始まっていますし、2021年はDXの進捗で大きな差が出てくる年ですので、フリーランスエンジニアを活用しすぐに取り掛かるようにしましょう。

DXに最適なのはフリーランスエンジニアである理由と、そのフリーランスエンジニアを上手に獲得する方法を紹介してきていますので、ぜひ参考にして頂ければと思います。