【2020年最新】PE-BANKってどうなの?おすすめ度を分析

SES Webサービス エージェント

今では数多く存在するフリーランスエンジニア向けのエージェントサービスですが、その中でも古くからあり老舗のエージェントと呼ばれる『PE-BANK』

今回は、そんなPE-BANKの実績や評判を元に、おすすめ度を紹介していきます。

PE-BANKとは?

PE-BANKは、株式会社PE-BANKが運営するフリーランスエンジニア向けの案件情報サイトで、運営会社である株式会社PE-BANKは30年以上もの実績があり、フリーランスエンジニア専門エージェントの中でもかなり古くからあります。

※レバテックフリーランスは、15年です。

PE-BANKには多くのフリーランスエンジニア専門エージェントと同様に、案件の獲得・紹介といった営業代行をしてくれるコーディネーターが存在しますが、実際に契約する時は再委託契約ではなく、『共同受注契約』という少し他とは違う形となっています。

案件の獲得や紹介といった他のフリーランスエンジニア専門エージェントが行っている営業代行はもちろんですが、見積書や請求書の作成や契約書の締結などの事務作業の代行のサポートもあり、共同受注方式を取っているからこその特徴がPE-BANKにはあります。

またその他にも確定申告のサポートや福利厚生の提供、スキルアップのための教育のサポートなどフリーランスエンジニアを全面的にサポートできる環境も整っています。

株式会社PE-BANKとはどんな会社?

PE-BANKを運営している株式会社PE-BANKは、平成元年に首都圏コンピュータ技術者協同組合という形で設立され、2015年に今の名前である株式会社PE-BANKに変更されています。

株式会社PE-BANKは、北は北海道から南は九州まで全国各地に拠点を構えています。

主な事業は、フリーランスエンジニア向け案件紹介等の活動で、30年以上前からITエンジニア向けの事業を展開しています。

また働くフリーランスエンジニアだけではなく、それを支える家族も巻き込み、1,000人規模で大感謝祭というイベントを開催したりと、家族に仕事を理解してもらう場を作るなど、とにかくフリーランスエンジニアに寄り添った形で活動を展開しています。

PE-BANKの他社との違い

PE-BANK最大の特徴は『共同受注契約』にあり、これはPE-BANK独自の契約方式です。

PE-BANKの共同受注契約とは?

共同受注契約とは、『発注企業』からの発注を『株式会社PE-BANK』と『フリーランスエンジニア』とが共同で案件を受注する契約方式です。

他のフリーランスエンジニア専門エージェントの場合、発注企業からエージェント企業が案件を受注し、それをフリーランスエンジニアへ再委託する形になっています。

そのため発注企業からエージェント企業へ提示されている金額(発注単価)は不透明です。

しかし、PE-BANKの場合は共同受注契約になるため、その不透明さが無くなり、実際に稼働するフリーランスエンジニアであっても発注企業から提示されている金額(発注単価)や契約の内容など明確に把握することが出来ます。

再委託による不透明さが完全になくなるため、フリーランスエンジニアにとっては最も良い契約の方式と言っても過言ではありません。

さらに『共同受注』契約ですので、PE-BANK側では営業代行はもちろん、事務関連のサポート業務も対応してくれます。

つまりフリーランスエンジニアにとって共同受注契約は、不透明さが無くなるだけでなく、仕事に集中できる環境を作り出せる契約方式になっています。

PE-BANKで出来ること

契約でも働く環境でもフリーランスエンジニアにとって良いものを提供しているPE-BANKですが、そのPE-BANKで何が出来るのかをまとめてみました。

フリーランスエンジニアについて知る

PE-BANKでは、これからフリーランスになろうとしている人向けの各コンテンツや相談会などを提供しています。

  • 独立やお金に関することなどフリーランスに役立つコンテンツの提供
  • フリーランスエンジニアの実態をエンジニア視点から話が聞ける相談会
  • エンジニアのインタビュー記事の提供

案件の獲得から契約、稼働

フリーランスエンジニアにとって一番重要である案件の獲得はもちろんできます。

  • 応募:案件を検索し、Webよりエントリー
  • 面談:会社説明と個別面談(オンライン可能)
  • 紹介:経験や希望の条件を元にコーディネーターから案件を紹介
  • フェア:適職フェアに参加しキャリア相談等をしつつ、その場で案件の紹介
  • 契約:共同受注契約方式の為、発注企業とPE-BANKとの3者間で契約を締結
  • フォロー:定期的に状況の確認
  • 再稼働:案件終了の1か月前から案件の紹介
  • 支払:40日サイト(月末締め翌々月10日払い)

福利厚生

事務関連のサポートに加え、確定申告のサポートや福利厚生の提供、教育関連のサポートもPE-BANKでは受けることが出来ます。

  • 案件紹介や稼働フォローなど営業代行
  • 各書類の作成や契約の締結などの事務代行
  • 確定申告会の実施や税務相談、サービス活用による確定申告のサポート
  • 所得補償手当てや生命共済などの独自の共済会制度
  • 健康診断やフィットネスクラブ補助金などの健康面でのサポート
  • フリーランスエンジニア向けの独自クレジットカードの提供
  • 携帯電話auの乗り換えや機種変更をプレミアム価格で提供
  • IT資格取得支援やITスキルセミナーなどのIT関連スキルアップサポート
  • その他オンライン英会話サービスの割引などの教育サポート

イベント

福利厚生にも含まれるかもしれませんが、PE-BANKでは、フリーランスエンジニア向けにセミナーやイベントなどを開催しています。

  • 家族同伴可能な感謝祭の開催介護と仕事を両立するためのセミナー
  • キャリア相談や案件を紹介してもらえる適職フェア
  • PE-BANK所属エンジニア等による勉強会

ではここからはPE-BANKの実績や評判などから、どれくらいフリーランスエンジニアにとっておすすめなのかを紹介していきます。

PE-BANKの実績

PE-BANKの実績はこちらです。

平均年収847万円※1
最大契約金額(月額)350万円※2
稼働者数2,025名※3
取引先企業数1,000社以上
案件数50,000件以上
常駐案件の割合97.8%
利用者満足度94%
営業全般の満足度93%
福利厚生の満足度89%
教育支援全般の満足度95%
拠点数9ヶ所
※1:関東エリア
※2:受注金額の88~92%をエンジニアに支払い
※3:2019年8月末時点


以上がPE-BANKで公開されている実績です。

PE-BANKの平均年収

PE-BANKで稼働しているフリーランスエンジニアの平均年収847万円(関東エリア)と非常に高額です。

日本のITエンジニアの平均年収は約500万円と言われているので、350万円近くの差があります。

また共同受注契約ということで、事務作業のサポートは行ってくれるため、正社員に近いサポートもあり、価値としてはそれ以上にあるように思えます。

PE-BANKの最大契約金額(月額)

PE-BANKの最大契約金額は350万円/月でかなり高いです。

ここから88~92%がエンジニアに支払われますので、最大でも322万円がフリーランスエンジニアへ支払われている実績です。

もちろんこの金額になればかなりスキルの高いフリーランスエンジニアであることには間違いないのですが、PE-BANKであれば年収3,000万円以上がめざせるフリーランスエンジニア専門エージェントであることが分かります。

PE-BANKの稼働者数

PE-BANKの稼働者数は、2,025名(2019年8月末)となっています。

他フリーランスエンジニア専門エージェントでは、稼働者数を公表しているところは殆どないので、この数字が多いのかどうかで言うと比較はできませんが、おそらくNo.1の稼働者と言っても良いかもしれません。

それだけ稼働実績に自身があるからこそ公表している数字なのだと思います。

フリーランスエンジニアにとってPE-BANK経由で働く大きなメリットがあるのでしょう。

PE-BANKの取引先企業数

PE-BANKの取引社数は1,000社以上です。

ここで重要なのは、この1,000社のうちどれくらいがアクティブなのか?という点にはなってきますが、フリーランスエンジニア専門エージェント1社で1,000社以上の取引先があるのは非常に多いように思います。

PE-BANKが抱える案件数

PE-BANKの抱えている案件数は50,000件以上にも上ります。2020年8月時点で公開されている案件数は、800件ほどですので非公開の案件が非常に多いのでしょう。

フリーランス専門エージェントが抱えている案件を横断的に見ることが出来る下記2つのサービスと比較しても、1社で抱えている案件数としてはかなり多いことが分かります。

  • フリーランススタート:約135,000件(利用企業数:約100社以上)
  • A-STAR:約24,000件(利用企業数不明)

PE-BANKの常駐案件の割合

PE-BANKの常駐案件の割合は97.8%です。

PE-BANK経由で稼働している殆どのフリーランスエンジニアが常駐しているということですので、在宅やリモートといった案件は少ないのかもしれません。

ただ今後は、新型コロナウイルスの影響もあり、この数字には変化が出てくるかもしれません。

PE-BANKの利用者満足度

PE-BANKの利用者満足度は94%です。

福利厚生やスキルアップ支援などのオプションの充実やフリーランスエンジニアだけでなくその家族までも寄り添う活動をしているのでそれが高い満足度に結果として表れています。

PE-BANKの営業全般の満足度

PE-BANKの営業に関する満足度は93%です。こちらも90%越えと非常に高いです。

30年以上の事績が営業の質などにも表れているのでしょう。

PE-BANKの福利厚生の満足度

PE-BANKの福利厚生に関する満足度は89%です。

他満足度と比較すると少し下がりますが、本来フリーランスエンジニアは福利厚生はなく中には不必要と考えている人も多いと思います。

それでも89%という高い数字が出ているのは、福利厚生が充実していることを物語っているのでしょう。

PE-BANKの教育支援全般の満足度

PE-BANKの教育支援に関する満足度は95%で、他満足度の中で一番高くなっています。

フリーランスエンジニアにとっては、自身でのスキルアップが必要でその場を提供してくれるのは非常にありがたいということだと思います。

資格取得の支援や勉強会などPE-BANKが提供しているスキルアップサポートは質が高いということが分かります。

PE-BANKの拠点数

PE-BANKの拠点数は9ヶ所です。

基本的に多くのフリーランスエンジニア専門エージェントは関東圏をメインに活動しています。

それと比較しPE-BANKでは全国9ヶ所に拠点を構えて、フリーランスエンジニア向けに案件紹介を行っているので、全国のフリーランスエンジニアにとって良いフリーランスエンジニア専門エージェントであることが分かります。

PE-BANKの案件分布

PE-BANKは全国9ヶ所に拠点があります。東京に本社を構えそれ以外に

  • 北海道支店:札幌
  • 東北支店:仙台
  • 中部支店:名古屋
  • 関西支店:大阪
  • 京都営業所:京都
  • 岡山支店:岡山
  • 広島支店:広島
  • 九州支店:福岡

と支店や営業所があります。

公開されている約800件の案件で見ると28都道府県の案件を抱えています。

内訳は下記のようになっています。

地域案件数(公開のみ)割合
北海道・東北11314%
関東11514%
中部668%
関西33541%
中国・四国14718%
九州395%
2020年8月時点

ここに記載している数字は公開されている案件のみですので、案件数自体ではもっと多いはずですし、関東の案件割合は少ないように見えますが、後述紹介する『PE-BANKの居住エリア』の数字を見る限りでは、おそらく関東圏の案件数が一番多いとは思います。

ただ他フリーランスエンジニア専門エージェントは殆ど関東圏の案件しか所持していないのに対して、PE-BANKは全国各地に案件を抱えているというのは大きな特徴です。

関東圏のフリーランスエンジニアはもちろんですが、それ以外に住んでいるフリーランスエンジニアにとってもPE-BANKに案件の紹介依頼をするのは良いのかもしれません。

PE-BANKの居住エリア

PE-BANKは全国各地の案件を所持しているため、フリーランスエンジニアの居住エリアも全国各地にあります。

北海道・東北6.6%
関東51.4%
中部10.9%
関西13.9%
中国・四国10.6%
九州6.6%

他フリーランスエンジニア専門エージェントが抱える人材は関東圏が殆どですが、全国各地に人材を抱えているのはPE-BANKの大きな強みです。

PE-BANKのメリット

PE-BANKのこれまでの実績などからメリットは何か紹介していきます。

  • 30年以上の事績
  • マージンや契約が明確
  • 低マージン率
  • 高単価
  • 全国各地に拠点

30年上の事績

株式会社PE-BANKは、30年と長い実績があり、フリーランスエンジニア専門エージェントの中でも最も古いと言っても過言ではありません。

それだけの実績あるため、営業の質はもちろん、フリーランスエンジニアにとって何が必要なのか?など知識や経験は豊富です。

フリーランスエンジニアは安心して、様々な業務を任せられるだけの信頼がPE-BANKにはあります。

マージンや契約が明確

共同受注契約により、フリーランスエンジニアは発注企業からの発注単価や条件面、仕事内容、契約内容など全てをきちんと把握することが出来ます。

他フリーランスエンジニア専門エージェントでは、このような透明性はないため、PE-BANK唯一のメリットです。

低マージン率

フリーランスエンジニア専門エージェントのマージン率の相場は、10~20%ほどです。そして大抵、発注単価によってそのマージン率が上下している傾向にあります。

その点PE-BANKでは、8%~12%と決まっています。マージン8%は、この業界ではかなり低い水準となっており、フリーランスエンジニアにとっては大きなメリットです。

マージン率は報酬の受け取り回数によって下がっていく方式になっていますので、PE-BANK経由で長く働ければ働くほど報酬は上がっていきます。

マージン率は下記のように変わっていきます。

  • 1回~12回(報酬受け取り回数):12%
  • 13回~24回(報酬受け取り回数):10%
  • 25回~(報酬受け取り回数):8%

高単価

実績の平均年収や最大契約金額からも分かるように、PE-BANK経由で働くフリーランスエンジニアの報酬はかなり高い水準です。

それだけ高単価な案件があることはこれらの実績より明白です。さらに低マージンでもあるためより高単価になる可能性が高いです。

全国各地に拠点

関東圏をメインにしているフリーランスエンジニア専門エージェントとは違い、全国各地のフリーランスエンジニアに対して案件を紹介できるのがPE-BANKです。

そもそも関東圏以外に住んでいるフリーランスエンジニアにとっては、メリットでもありますし、家庭の事情など地元へUターンして働きたいフリーランスエンジニアにとってもPE-BANKは最適です。

PE-BANKの良い評判

PE-BANKの良い評判のまとめはこちらです。

  • 共同受注契約で信頼できる
  • 福利厚生があるので安心して働ける
  • 地方でもフリーランスエンジニアとして働ける

共同受注契約で信頼できる

やはりPE-BANKにしかない共同受注契約により透明性が担保できるので、信頼できる点は大きいようです。

普通であればマージンが多く取られていないかなど気にする点も出てきますが、そのようなことが一切ないので信頼して働けるのでしょう。

福利厚生があるので安心して働ける

また独自の共済会制度があるのは大きなポイントのようです。

福利厚生を提供しているフリーランスエンジニア専門エージェント多くありますが、所得保障手当てや生命共済などまで提供してくれる企業は少ないため安心して働ける環境になっているようです。

地方でもフリーランスエンジニアとして働ける

さらにPE-BANKの他社との大きな違いの1つである地方の案件の紹介が出来るという点もよく上がっています。

全国9ヶ所に拠点があるPE-BANKならではの口コミです。

それぞれ他社には無いPE-BANKの強みが良い評判として挙がっている事が分かります。

PE-BANKの悪い評判

PE-BANKの悪い評判はこちらです。

  • 支払が遅い
  • 在宅やリモートの案件がない

支払が遅い

PE-BANKの支払サイトは40日です。最近ではフリーランスエンジニア専門エージェントでも支払サイトが15日と支払いが早い傾向になりつつあります。

またフリーランス向けの『報酬の先払いサービス』が出てくるなどフリーランスエンジニアにとって支払いサイクルが早いことへのニーズは高いです。

その点少しPE-BANKは遅い印象があるようです。

在宅やリモートの案件がない

また在宅やリモートの案件は少なく、そのようなニーズのあるフリーランスエンジニアにはPE-BANKは向いていないのでしょう。

実績として97.8%が常駐案件と公表している通り、在宅やリモート案件は少ないのでしょう。(最初から「PE-BANKを選ぶなよ」という気はしますが、、)

ただ今後は新型コロナウイルスの影響もあり在宅やリモート関連の案件は増えてくる可能性は十分にあるので、そこは大きく変わってくるのではないかと思います。

PE-BANKがおすすめな人

これまでの実績やメリット、評判をまとめてみてPE-BANKがおすすめな人はこの3つです。

  • フリーランスエンジニア専門エージェントの不透明さに嫌気がさしていた人
  • できるだけ高単価な報酬を目指したい人
  • 地方でフリーランスエンジニアとして活躍した人

フリーランスエンジニア専門エージェントの不透明さに嫌気がさしていた人

これまで説明してきた通り、基本的にフリーランスエンジニア専門エージェント経由で案件を請ける場合、発注単価等は明確に知ることは出来ません。

その点共同受注契約方式と取っているPE-BANKであればその不透明さは解消されます。

マージンが多く取られているのではないかと不満がある人などには最適です。

できるだけ高単価な報酬を目指したい人

PE-BANKの場合、長く働けば(多く報酬を受け取れば)マージンが下がっていき、最大8%まで下がります。

高単価を目指すためには、より高単価な案件へ変えるという方法がありますが、その他にもマージン率を下げるというのも一つの方法です。

きちんと働き報酬を受け取れば必然的にマージン率が下がっていくので、最大限高単価を目指す事がPE-BANKでは出来ます。

高単価を目指すゆえに何度も現場を変えるというのも労力がかかりますので、同じ現場で長く働いても報酬が上がる可能性のあるPE-BANKは非常に良いと言えます。

地方でフリーランスエンジニアとして活躍した人

関東圏に拠点を持つフリーランスエンジニア専門エージェントでは、なかなか地方の案件はありませんが、老舗だからこそPE-BANKは地方の企業とのつながりも豊富にあります。

そもそも地方で活躍しているフリーランスエンジニアや事情により地方に行かなければならないフリーランスエンジニアにはおすすめです。

PE-BANKのおすすめ度

PE-BANKはフリーランスエンジニアにとってかなりおすすめなエージェントです。

それは稼働数2,025名という数字からもPE-BANKが良いというのを物語っています。

マージンを取られるのが嫌で発注企業と直接契約するために自身で営業活動をしているフリーランスエンジニアも多いと思います。そのくらいマージンというのはフリーランスエンジニアにとってはネックなポイントです。

PE-BANKであってもそのマージンは発生しますが、他フリーランスエンジニア専門エージェントと比べてかなり低水準です。そこだけ切り取ってもかなりおすすめであることが分かります。

その他の特徴からしてもPE-BANKは、他フリーランスエンジニア専門エージェントが持っていない特徴があります。

正直、ここまでのレベルだと在宅やリモートを希望しないフリーランスエンジニアであれば全員登録しておくべきフリーランスエンジニア専門エージェントではないかなと思います。

繰り返しにはなりますが、それくらいPE-BANKはかなりおすすめです。

最後に

今ではフリーランスエンジニア専門のエージェントは多く存在しますが、その中でもPE-BANKは唯一無二な存在であるような気がします。

フリーランスエンジニアとして長くしっかり活躍していきたい人はぜひPE-BANKに相談してみましょう。

withコロナ時代でも確実に案件を獲得!